最終進化形のトゥールビヨン
GLASHÜTTE ORIGINAL
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ミニマルな中に華を添える赤と立体感
バー型の針とインデックスが象徴するミニマルなデザインに、針の赤とインダイヤルのわずかなくぼみが華やかな表情を与えた。マットに仕上げたケースの質感も上品。かつてダイヤルにあったあの「cK」を象ったマークが、2014年モデルから「Calvin Klein」とのフルスペルに変更。ブラックのダイヤルの12時位置にシルバーでクッキリと浮かび上がるそのソロが、絶妙なアクセントになっている。シンプルでクリーンなデザインとともに、ブランドをより強く印象付ける。
※掲載記事は、雑誌『時計Begin』および別冊に掲載された記事の抜粋です。商品の価格や問い合わせ先、仕様などの情報は、原則として掲載当時の情報となります。現在の仕様や価格、情報とは異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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最終進化形のトゥールビヨン
GLASHÜTTE ORIGINAL
RG×ブルーで華やかさを増す
GLASHÜTTE ORIGINAL
穴石と青ネジを花に見立てる
GLASHÜTTE ORIGINAL
燃えるようなオレンジグラデ
GLASHÜTTE ORIGINAL
ドイツの工業規格DINおよびISO準拠
GLASHÜTTE ORIGINAL
ドイツの工業規格DINおよびISO準拠
GLASHÜTTE ORIGINAL
ムーブメントを30度傾け設置
JAQUET DROZ
硬質素材で包むスケルトン
JAQUET DROZ